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今日のレクスト

新合体技、ケーブル・ブレスレットSP × レゾナンス・プラグ P-360RR 発表!

ケーブル・ブレスレットSPの新ポイントを2つ発表します。

大袈裟でなく、オーディオの根本を揺るがすような音質向上効果が得られますので、ケーブル・ブレスレットSPをお持ちの方は、ぜひすぐにでも挑戦してみてください。

 1. 特級ポイント: 電源タップのアース棒

写真のように電源タップにアース接続用の端子棒がある場合、ケーブル・ブレスレットSPの装着で大きな音質向上効果が得られるポイントです。

赤丸の金属部がアースポイント。2/6のライブ配信では、このアース棒のネジを緩めて装着しましたが、その後の研究でネジ緩め無しでケーブル・ブレスレットSPが装着でき、より簡単に効果が得られることが判明しました。

電源タップのアース棒のネジを緩めず、そのままケーブル・ブレスレットSPのホール穴で装着します。その際、事前にケーブル・ブレスレットSPの革ベルトを通しておき、輪っか状にするのをお忘れなく(写真参照)。

アース棒の金属部と、ケーブル・ブレスレットSPのホールのヒダ(=三角の先端)が接触するよう、厳密でなくても良いので、爪楊枝などで軽く押し込むと良いかもしれません。


 2. 新合体技: ケーブル・ブレスレットSP × レゾナンス・プラグ P-360RR

ケーブル・ブレスレットSPを機器のアースに接触させるのに一番簡単で有効なのは、ヘッドホン出力端子。レゾナンス・プラグ P-360RRを介してケーブル・ブレスレットSPを装着すると、相乗効果により驚くべき音質向上効果が得られました。

圧倒的に広大で濃厚な音像が得られます。この音は、どんな音楽制作スタジオのマスター音源でも、どんなハイエンド機器でも、見えてこなかった音楽世界です。私の30年近いオーディオ界のプロ活動の経験値にかけて、そう断言しましょう。

写真の丸印のように、空きヘッドホン端子にケーブル・ブレスレットSPを通したレゾナンス・プラグ P-360RRを挿すだけです。

レゾナンス・プラグ P-360RRの根元に装着しているのはレゾナンス・チップ GPです。今回のP-360RR復刻再生産ではレゾナンス・チップ GP×1個をプレゼントしますが、未装着の場合は導入をお薦めします。

2/20開催予定のライブ配信で実際の音質向上効果を比較試聴しますので、どうぞお楽しみに!