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R-Pad-GP18インシュレーター新技が凄すぎる! その神々しいサウンドは今夜9/5のライブ配信イベントで初披露するとしまして。
私がプライベートで楽しみにしている、就寝前の愛聴盤リスニング。スマホとイヤホンからでも、あの神々しいサウンドが聴けないものか?
スマホにR-Pad-GP18を敷いてみるも、インシュレーター新技ほどの劇的効果は得られず...。もちろん音質は向上しているのですが、私が聴きたいのは、あの神々しいサウンドなのです。
そして、ついにやりました!
細いケーブルのイヤホンだけ使える新技ですが、今後の発展もあり得るアイデア。イヤホンのケーブルをループさせて、R-Pad-GP18にテンションをかけて巻き付けます。
以下、写真解説です。

ここからがR-Pad-GP18イヤホン新技。ループしたイヤホンケーブルが穴に通るかどうかが重要ポイントで、新技が使えるかどうかはケーブル直径と柔らかさによりますのでご注意ください。



ギュウギュウに締め付けるとケーブルを痛めますので、ケーブルでR-Pad-GP18の革パッドに軽くテンションをかけるようにします。革パッドの頂上付近にプラグがくるよう先に位置を決めておいて、穴を通っているイヤホンケーブルの長さを調整すると、意外と簡単にできます。
このR-Pad-GP18イヤホン新技のポイントは2つ。ひとつは、ケーブルでテンションをかけることでR-Pad-GP18の効果が高まること。もうひとつは、何回もケーブルがR-Pad-GP18に接触することによるメリットです。
このR-Pad-GP18イヤホン新技を実際に聴くと、頭の中で展開する音楽がフッと浮かび上がるような感覚が得られます。イヤホンを高級にしたとか、EQやエフェクトで再生帯域が変化したとか、そういった次元とは別世界のグレードアップです。これこそ神々しいサウンドと呼ぶに相応しい音質向上と言えるでしょう。
ACアダプタの細いケーブルにも応用できそうなアイデア。ぜひいろいろお試しください。
太いケーブルには使えない技なのが欠点。ケーブルを輪にして穴に入らないなら、基本的な使用方法でも十分なグレードアップ効果が得られますので、新技無しでR-Pad-GP18をお楽しみください。
動画でも新技を解説しました。