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今日のレクスト

レゾナンス・プラグ RCA-360RRのレビュー続々!

「聞こえてきた音楽は、P-360RRのサウンドステージをさらに広く雄大にしたものでした。
また、微音もさらにきこえるようになり楽器など聴いてて惚れ惚れしてきます。
オーディオに限界はありませんね。」

「昨日までの音からステージがしっかり上がった事にびっくりしています。位相の輪郭、臨場感が桁違いの密度。音楽ってここまで豊かに記録されていたのだと感動に震えています♪」

「一聴して感じたのが、ステージの広さや奥行きが深くなるということ。従来のプラグが力強さ、生命力のような印象がありましたので、当然のことながら別物です。また、レゾナンスチップファイナルエディションを使った時のような、ピラミッドバランス傾向も感じられました。」

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RCA-360RRのファーストインプレッションが届き始めました。RCA-360RRは内部構造にケーブルが存在するためなのか、100時間エージングサウンドに磨きがかかり深みが増しますので、ますます驚いていただけると思います。

第2ロットの先行予約は、まだ調整中です。明日8/10のメルマガまでに決定しますので、もう少々お待ちください。それまでレビューを見て、まだ見ぬRCA-360RRのサウンドに思いを馳せてみては?

RCA-360RRをはずすと面白いようにプッシューとサウンドステージが小さくなります。」というご感想の、“プッシューと” というのが素晴らしく、まさに言い得て妙です!

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